風色えのぐ別館

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千穐楽どうもおTUかれさまでした〜TU FUNK TUOR2015 10/9 @東京国際フォーラム〜

堂本剛くんのソロライブツアー「TU FUNK TUOR2015」が昨日千秋楽を
迎えました祝
昨日は姉と参加してきました。2階席の後ろの方だったので、肉眼で剛くんや
メンバーの皆さんの表情は見えませんでしたが、ステージ全体が見渡せて
とても見やすかったです。表情はモニターに時折映し出されるので助かりましたわーい
また、会場でお会いしたいと思っていたお友達お二方とも、短い時間でしたが
ご挨拶できて本当に良かったですラッキー
とってもとっても素敵なライブで、幸せな空間で幸せな時間を過ごせたことを
本当にありがたく思いますぴかぴか

感想は長くなりそうなので畳みますラッキー


今回の感想も例によって順不同・箇条書き・とりとめのない感じで…たらーっ

・今回のライブを短く言うなら「上質の音楽とグダグダのMC」わーい
 
・ライブは本当に迫力満点!! かなり大所帯のビッグバンドで、
 「近くにいると(いい意味で)うるさいわーい 」by剛くん
 でも、その音にも負けない剛くんの声ぴかぴか
 前日のライブを見た方々の感想で「風邪気味?」という声を
 ちらほらと目にしていたので、少し心配していましたが、
 MCの時に「鼻声かな?」と若干思ったくらいで、歌には
 それほど影響していなかったかと思いますラッキー
 「風邪気味」といえば、現在博多座で「EndlessSHOCK」絶賛公演中の
 光一くんは、その後体調は大丈夫でしょうか…。今月いっぱい、
 ハードな公演ですが、ぜひとも体に気をつけて千穐楽まで走り抜けて
 頂きたいと思います。

・剛くんをはじめ、メンバーの皆さんがとにかく楽しそうラッキー
 また、本編もさることながら最後のセッションで、
 簡単な決めごとをその場で考えてすぐに音を鳴らせるって
 すごいなぁ…と改めて感心・感動してしまいましたぴかぴか

・いつものことながら「BlueBerry」「Chance Comes Knocking」では
 思いっきりはじけました!!
 「BlueBerry」恒例のジャンプ回数の指示出しを見逃さないように
 モニターをひたすら見ていましたわーい 
 本当はなるべく画面を通さずそこにいる生の剛くんを見たいのですが、
 こればかりは仕方ありませんラッキー

・「Heart disc」「これだけの日を跨いで来たのだから」
 「いま あなたと 生きてる」 この3曲を聴くと思わず
 涙がこぼれます。

・あと、「いとのとち」はライブで聴いてぐっと大好きになった
 曲です。9月の平安神宮ライブで「好き度」がさらに急上昇ラブ
 これからもぜひ歌い続けて欲しいですぴかぴか

・「FUNKY PANTIES」で黄色いを帯びたライトを浴びて
 ギターを弾く剛くんの、目を伏せた表情が一瞬仏さまのように
 見えて思わずドキッとしたのは、あくまで個人の感想ですわーい
 でも、とても綺麗な表情でしたポッ

・この日の公演は、ご覧になった皆さんの多くが「エロ封印」と
 残念そうに書いていらっしゃいました。
 狙ってやっている時、感情の発露として自然と出る時が
 あると思うのですが、私はどちらの場合にしても、
 ああいう感じの「エロ」がとっても苦手で…ムニョムニョ
 目を伏せて歌う姿やギターを弾く指先から溢れるエロスを
 感じるだけで私は十分なのです。
 ただ、絶対やめて!とは言いません。自然に出てしまう
 仕草を無理やりやめさせるのは酷だと思うので…

・グダグダのMCですがわーい そのグダグダ感が私にはとても
 心地良かったですラッキー メンバーの皆さんと、とりとめない話を
 してみたり、「栗栗栗栗クリスタル栗栗栗…」で
 盛り上がったりわーい 
 なんでもパーカッションのスティーヴ・エトウさんが東大寺から
 栗を持ってこられたみたいで、ベースの鈴木渉くんやギターの
 清水ひろたかさんにも「音が変わるかも」と配っていましたモグモグ
 清水さんは「音が柔らかく(優しく、と言われたかも)なった」と
 おっしゃっていましたが、真実は如何に!?わーい

・あと、とにかく面白かったのがキーボード・十川ともじさんの
 「時空がゆがんでる」話モグモグ
 ライブで着る衣装を各々持参した時、「靴を入れている」はずの
 袋を開けたら、入っていたのは「ジャガイモ」だった話。
 剛くんがツッコむと十川さんは「重さが一緒だった」と答えられた
 そうで…わーい
 運転していた車が溝にはまってしまったことがあるそうですが、
 その状態が「JAFも困るほどの状態」だったそうで…たらーっ
 「できるかなぁ…」と困り顔だったそうですが、そこは
 天下のJAF、いろいろな技術を駆使して無事に溝から脱出できた
 そうです。「今後のJAFの教材になるレベル(by剛くん)」ほどの
 はまり方…どんな状態だったのか見てみたい気がしますモグモグ
 いろいろ面白い話が出てきましたが、決して話を盛っているわけでは
 なく、全て事実というのがすごいですわーい 「本にしたら?」と
 剛くんが言っていましたが、十川さんは「誰も本当だと思ってくれないと
 思う…」とおっしゃっていました。

・アンコールでドラムの屋敷豪太さんとキーボードのSWING-Oさんが
 ステージに登場!! とっても嬉しかったです。
 豪太さんはスティーヴさんの近くでパーカッションを、SWING-Oさんは
 コーラスを担当して下さいましたラッキー
 (豪太さんは「FUNKがしたいんだ どしても」では、
 指揮者となったわーい DUTTCHさんの代わりにドラムを叩いて下さいましたぴかぴか

・セッションの時、SWING-Oさんがその場で考えて下さった
 「Love tu tu FUNK」というフレーズで、会場全体で盛り上がれたのが
 とっても楽しかったですラッキー 定番になるといいなぁムード

・タイトルは、剛くんが最後のあいさつで、みんなで言おうと提案して
 実現したフレーズの一部です。剛くんの先導のもと、
 「千穐楽、どうもおTUかれさまでした〜!! 本当に、どうもありがTU〜!!
 メンバー・観客の皆さん全員でお互い感謝を伝えあうような気持ちになれて
 幸せでしたぴかぴか
 しかし、この時も剛くんのグダグダなMCは相変わらずで、なかなか先に
 進まずわーい しかも「ご唱和」という言葉が出てこなかったのか、「皆さん
 ごサンショウください」と言ってしまってましたたらーっ 「万歳三唱」の
 「三唱」と混同してしまったと思われます。メンバーの方に突っ込まれた
 のか「自分の国には『ご唱和』という言葉がないから」と言い訳をしていた
 剛くんでしたわーい
 
他にも楽しいMCがありましたが、書いているとキリがなく、歌に関しては
「感動した」「心に染みた」「とにかく素晴らしかった」としか書けないのでわーい
とりあえずこれで私の感想を終わりますラッキー
 
 

 
 
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